2017年08月18日のつぶやき

  • 2017.08.19 Saturday
  • 03:40
21:26
今日の #Mステ 源くんのところ、メ〜テレさんは気象情報のCGが入ってしまい、しかも源くんの顔に被るという間の悪さ。仕方ないけれどね。ドラムが望月さんでベースが瀧元さんだったなぁ。

2017年08月16日のつぶやき

  • 2017.08.17 Thursday
  • 03:40
18:17
Club J.LEAGUEをダウンロードしてペアチケットや限定グッズを当てよう!お気に入りクラブを登録して試合速報やニュース、チケット情報もチェック! https://t.co/vWBiIqdM0d #clubjleague

2017年08月14日のつぶやき

  • 2017.08.15 Tuesday
  • 03:40
12:00
#Jリーグ 公式アプリ、順位表はなんだなぁ。まあまだ運用開始から1ヶ月経っていないので、まずは不具合が出ないかどうかの様子見期間中かな?コンテンツの充実度はそれからってことか。

芋づる式

  • 2017.06.29 Thursday
  • 10:25

昨日、テレ東系『テレ東音楽祭2017』に平井堅さんが出演されるというので録画しました。

 

今回の堅ちゃんが歌った曲は最新曲の『ノンフィクション』。

バンド構成は、ギター・ベース・ドラム・ストリングス4人。

そのドラムの方に見覚えが。

昨年、星野源さんがMステなどで『恋』を歌う時に何度かドラムを担当されいた方だったんですよ。

それで調べてみたら、望月純さんとおっしゃる方だったんですね。

その望月さんがTwitterをされていて、そこから同じく昨夜の堅ちゃんのバックでベースを担当されいた瀧元風喜さんのことが判明しまして、やはり瀧元さんもTwitterをされていたので拝見してみると、なんと!ワタクシがもう何年も前から敬愛し続けている杉山清貴さんも写る画像があるではないですか。

どうやら、杉山さんの野音のライブにベーシストとして参加されるようなのですよ。

 

なに、このずるずると繋がっていく感じ。

だって、スタジオミュージシャンってそこまで少なくはないと思うんですよ、さすがにね。

でも、自分が好きなミュージシャンがスタジオやライブサポートのミュージシャンで繋がっているって、なんかうれしくないですか。

 

元々、堅ちゃんと源くんは、同じバックミュージシャン(スタジオミュージシャンとライブサポートミュージシャンといちいち書くのが面倒なので以下はこれで統一します)にお願いしていることがあったんですよ。

例えば共に、“凛として時雨”のドラマー・ピエール中野さんや“OKAMOTO'S”のベーシストのハマ・オカモトさんにレコーディングに参加してもらっている曲があったり、源くんが病気からの復帰直後、編曲をするだけの体力がまだなかった時に編曲をお願いした亀田誠治さんは、堅ちゃんの楽曲で何曲か編曲を担当されていたりいます。

その亀田誠治さんと東京事変で一緒だったギタリストの長岡亮介さんは、“ペトロールズ”というご自身のバンド活動しながら、ここのところは源くんのライブツアー、レコーディング、テレビ出演にほぼ皆勤賞ってくらいで演奏していますけれど、堅ちゃんの『魔法って言っていいかな?』のレコーディングでのギター演奏と編曲は長岡さんなんですよ。

 

だから、この二人が割と近いところで音楽をやっている感じがしていたんですが、まさか堅ちゃんから杉山さんに繋がることがあるとは思いもしませんでした。

 

こうして芋づる式に関係性が判明したわけですけれど、そもそも、演奏をお願いする時に伝手を頼ってお願いしている可能性もあるので、そりゃ繋がるよってことかもしれませんね。

そういうバックミュージシャン同士の横のつながりの方がたくさんありそうですもんね。

なんの伝手もなくいきなりオファーってあまりないのかも。

源くんが言うに、ハマくんに関しては、レコード店でたまたま視聴したCDでベースがいいって思って、すぐに調べてもらって接触を試みたことがあったそうで、すぐにはそこで繋がらなかったみたいですけれど、それはちょっと珍しいパターンの方かも。

 

ところで、その堅ちゃんのバックメンバー、特にテレビ出演の時に『魔法って言っていいかな?』でもギターを弾いていた方のお名前がなかなか分からないんですよ。

ちょっとミックスっぽい顔立ちの方のせいか、人目を引く感じなんですが、ちょっと調べてもなかなかお名前が判明しないんです。

このネット時代にね〜(笑)

 

そう言えば、これから日テレもTBSも生ワイド音楽番組が続くので、実は番組内で掛け持ちされるバックミュージシャンの方とかいたりしてね。

長岡さんなんて2年連続で紅白、椎名林檎さんと源くんを掛け持ちしていたからね。

日テレもTBSも紅白以上の長時間の番組なんで、出演時間が離れていると長時間拘束されることになるから、それはそれで大変かも。

それにしても、バックミュージシャンされているみなさんって、かなりお忙しい方も多いのでは。

ツアーサポートしているとあっちこっちの移動も大変だし。

これから今まで以上に、バックミュージシャンの方に注目してしまいそうです。

 

 

知る権利は本当に権利なのか。

  • 2017.06.24 Saturday
  • 09:59

かねてより闘病中だった小林麻央さんがお亡くなりになりました。

各メディアは、そのことを大々的に報じました。

歌舞伎役者の妻と言うだけではなく、ご本人がフリーアナウンサーやそれ以前もタレントとして活動していて知名度はありましたけれど、あまたいる芸能人の中で特別感があるタレントさんではなかった彼女がこれだけ大きく扱われたことは、乳がんの闘病中であったことによる社会への影響力が大きいということが最大の要因だったのではないかと思います。

 

ただ、そう仕向けて行ったのはメディアだったのではないでしょうか。

ひっそりと闘病していた所をスクープとばかりに報道し、公表せざるを得ない状況に追い込んだのは、他でもないメディアだったのですから。

 

この麻央さんの闘病生活は、メディアの在り方を改めて考えさせる出来事にもなりました。

身体の苦痛は精神の苦痛でもあります。

そこに容赦ないメディアの攻撃。

限られた時間の中で可能な限り穏やかな時間、家族との優しい時間を過ごしたいと願っていたであろう麻央さんの気持ちは、どれだけマスコミ各位に届いていたのか。

 

麻央さんが自宅で亡くなられた時、それを察したマスコミも結構いたようですが、海老蔵さんのご自身で伝えたいとの気持ちを察して、公表されるまで報じなかったと聞きました。

それだけ聞くと配慮された美談のようですが、それ以前にもずっと海老蔵さんの方からお願いされていた自宅周辺での取材などはあまり聞き入れていられなかったようなので、美談と言うよりはせめてもの罪滅ぼしになるかならないかのことのように思いました。

 

私は海老蔵さんの記者会見を拝見しませんでした。

そこで見なくても、いくらでも耳にすることがあるだろうし、10年にも満たない結婚生活で最愛の妻を亡くした海老蔵さんの悲しみは察するに余りあって、そうして悲しむ姿を見たいとは思わなかったからです。

 

舞台も勤めなければならない中、きちんと会見を行った海老蔵さんは立派ですし、これだけでマスコミに対して十分義理を果たしていると思うので、これ以上の取材が必要だと思えません。

 

私は彼や残されたお子さん、お二人のご家族の悲しみをわざわざメディアで見たいとも知りたいとも思いません。

それよりも、最後の時を静かに過ごさせてあげて欲しいと思います。

その部分に、他人の知る権利なんてないと思います。

 

最後に、小林麻央さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

またご家族の悲しみは決して癒えることないでしょうが、しっかりと前を見て生きていくことが麻央さんへの供養になると信じてこれからの時を過ごしていただきたいと思います。

 

 

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