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【備忘録】イントロクソやべぇ 2017.10.10

  • 2017.10.11 Wednesday
  • 23:11

星野源のオールナイトニッポン 2017.10.10放送分

 

 イントロクソやべぇ

 

  松谷祐子 / ラムのラブソング 王冠

  DA PUMP / if...

  The Knack / My Sharona

  欅坂46 / サイレントマジョリティー

【備忘録】イントロクソやべぇ 2017.10.3

  • 2017.10.04 Wednesday
  • 22:51

星野源のオールナイトニッポン 2017.10.3放送分

 

 イントロクソやべぇ

 

  スティング / Englishman In New York

  水森亜土・こおろぎ’73 / ワイワイワールド 王冠

  QUEEN / We will rock you

  井上あずみ / 君をのせて

 

 

【備忘録】イントロクソやべぇ 2017.9.26

  • 2017.09.27 Wednesday
  • 22:42

星野源のオールナイトニッポン 2017.9.26放送分

 

 イントロクソやべぇ

 

  サザンオールスターズ / エロティカ・セブン

  ドリーミング / アンパンマンのマーチ

  斉藤和義 / 歩いて帰ろう

  子門真人 / およげたいやきくん 王冠

 

 

星野源 LIVE TOUR 2017 『Continues』

  • 2017.09.15 Friday
  • 16:01

 

 

星野源さんのLIVEに行きました。

8月25日(金)の名古屋・日本ガイシホール初日です。

 

本題に入る前にチケットの話をすると、さかのぼること2月だったか?

源くんの“YELLOW MAGAZINE”(略称・イエマガ)を購入しまして、その特典であるチケット先行抽選で申し込みました。

イエマガは、遊園地などの年間パスみたいなものと同じで、1年間はファンクラブにあるような特典が受けられるイヤーブックなんですが、芸能人の一般的なファンクラブよりもコスパがいいですよ。

入会金不要だし、イエマガというだけあってマガジンを購入するんですが、そのマガジンも内容盛りだくさん、読み応え満点の125ページ+おまけのCDなのでそれだけで十分、元が取れる内容になっているんですよ。

そのマガジンにYELLOW PASSというIDが記されていて、それを使って特典が受けられる訳です。

で、3公演まで申し込めたんですが、遠征する気はなく、サッカー観戦の予定と被らない日となると、8月25日のガイシしかなかったので、そこだけで申し込みして当選しました。

SNSとか見ていると、やっぱり当たらなかった人もたくさんいたので、名古屋で平日だったのがまだ良かったのかなぁって感じ。

結果的にさいたまスーパーアリーナ2daysの追加公演が行われたけれど、最初の発表ではガイシ2日目がツアー最終日だったので、そちらよりも確率は高かったんじゃないかと思います。

 

さてもう一つ、余談。

最近、チケットの転売を重要な問題として扱うようになっているので、転売阻止のためにいろいろと厳しくなっているようです。

昨年、平井堅ちゃんのライブに参戦しましたが、通常モードで特に厳しいこともなかったんですよ。

でも源くんは、人気もすごいので転売対策をいろいろと講じているようなんですよ。

最近のライブは、QRコードを利用した電子チケットと従来の紙チケットがあって、配送される分、紙チケの方が高くつくんですが、イマイチ機械を信用していない私は紙チケを選択しました。

今回は夫と二人で行ったので、申込者である私の氏名はもちろんですが、同行者の夫の氏名も入力して申し込まねばならない上に、実際の入場時に、紙チケの場合は顔写真付き身分証明書を提示しなくてはならないんですね。

個人所有であるスマホにQRコードを表示させる電子チケは身分証明書の提示は必要なかったようですが、それを悪用して、スマホごと貸し出す転売輩(やから)もいたので、今後は電子チケでも本人確認をするなどの対策をしてくるかもしれませんね。

付け加えると、どうしても都合がつかなくなった場合、電子チケはキャンセルすることが出来るようになっていました。(キャンセル手数料はかかる)

キャンセル分のチケットは、正規ルートのリセールシステムがあって、そちらで購入することが出来るようになっているそうです。

転売チケと判断されると入場できないため、1月に行われた源くんのライブでは空席も目立ったようですが、源くんファンの間ではその辺りの情報をしっかり共有されていて、今回のライブでは空席は私が見た範囲では見当たらなかったですよ。

転売輩が転売し損ねたチケットもあったでしょうけれどね。

 

さて、本題。

ライブは残念ながらスタンド席。

でも本当のことを言うと、私はあんまりアリーナ席は好きではないので、スタンド席で十分満足。

アリーナ席は前の方だと上を見上げないといけなかったり、自分の前方に背の高い人がいると見えなかったり、後方の席だと身長関係なく見にくかったりするので、段差があって見上げなくても済むスタンド席の方が好きです。

まあ、物理的に距離が遠いとか、近い場合はステージを横から見ている感じになるとかありますけれど、それはあんまり気にならないので。

チケット取れなかった人のをことを考えれば、その空間にいることの方が重要でしょ。

あとね、スピーカーからあまり近くない方のがいいってのもあります。

近いとね、低音が内臓に響き過ぎて気持ち悪くなるので。

慣れれば大丈夫ですが。

そんな感じだったので、金テープが飛んでこない、ステージからは割と遠めのスタンド席でした。

ただスタンド席でも8列目だったので上の方でもなかったです。(出入口に近かったので脱出するのが楽で電車にすぐ乗れたのもラッキー)

 

セトリは以下の通り。

  1. Firecracker(YMOカバー)
  2. 化物
  3. 桜の森
  4. Night Troop
  5. 雨音
  6. くだらないの中に
  7. フィルム
  8. 夢の外へ
  9. 穴を掘る
  10. 透明少女(NUMBER GIRLカバー)
  11. くせのうた
  12. マッドピエロ(YMOカバー)
  13. 時よ
  14. ギャグ
  15. SUN
  16. Weekend
  17. Continues
    ▼アンコール
  18. 君は薔薇より美しい(ニセ明)
  19. Drinking Dance(ニセ明)
  20. Friend ship

「穴を掘る」から「くせのうた」までがアコースティックタイムで、センターステージに移動して歌っていました。

あとニセさんも移動していたなぁ、そう言えば。

ニセさんはちっちゃくなってフライングして移動していた(笑)

ネタばれすると、ニセさんぬいぐるみみたいなのをフライングさせただけで、ご本人は普通に舞台袖からホール外を移動して、観客席の通路を通って移動したんだけどね。

ただニセさんが歌い終わって戻る時、演出上では小さくなってフライングしていたけれど、ご本人は箱のようなものに入って移動していたわ。あの手法は、ユーミンのセンターステージライブでやっていたやり方だわね。

 

曲の方はCD音源とは違うアレンジの場合があって、例えば、ご存知の方もいると思いますが、4曲目の「Night Troop」のCD音源では、亮ちゃんこと長岡亮介さんが間奏でミスタッチしているんですが、そこは変えていましたね。

あと源くんのCDシングルの4曲目はいつもhouseバージョンなので生の楽器演奏じゃない音源になる訳ですが、ライブなので当然、バンドバージョンにアレンジされます。

5曲目の「雨音」がそれにあたりますが、私は断然、バンドバージョンの方が好きだなぁと感じました。

源くんのオールナイトニッポンでラジオブースに楽器を持ち込んでライブをやるってのが今年もありましたけれど、その時にも「雨音」のバンドバージョンをやっていますが、おおよそはあんな感じですね。

楽器が多い分、実際のライブの方がもっと音に広がりがあってより魅力的に聞こえました。

 

源くんのライブはお初だったんですが、前回のツアーをテレビで見たりしていたので、色々と凝った演出してくるのは予想通りでした。

今回のツアーで名古屋は追加の埼玉を除けば最後だったので、もうツアー初日・福岡から3ヶ月間、セトリ以外の情報は見ないように気を付けましたよ。

トーク内容は微妙に変えてはいるでしょうが、聞いちゃうと楽しみが半減しちゃいますしね。

セトリだけ事前に情報を入れたのは、予習です。

特に夫のね。

トークの内容は、Mステ出演時に「Family Song」のMVが流れている間、源くんを爆笑させたタモリさんのお話のこととか。

それはまあ、その翌週のオールナイトニッポンでも話していましたから、それより早くそのお話が聞けたってとこですかね。

 

どこの会場でもおっしゃったようですが、またすぐ次のツアーをやりたいってことでしたので、実はすでに目途はたっているのかもしれません。

多分、次のツアーはアルバムリリースツアーになるでしょうし。

楽曲制作はしているようですし、前回のアルバムから2年近くになるので、今年の暮れとは言わなくても来年上半期中にはリリースされそうな気がします。

想像ではありますが、ドラマも『逃げ恥』よりは『コウノドリ』の方が出演シーンが少ないと思われるので、そういう作業を並行してやれる可能性はありますよね。

普通のミュージシャンならリリースして即ツアーでしょうけれど、源くんの場合は俳優業もあるからなぁ。

連ドラ(特に続編もの)とか映画とかはかなり早くからスケジュールを抑えているみたいなので、そちらのとの兼ね合いでリリースのタイミングは決まりそうな気がします。

 

うん、また来年もイヤーブック買おうっと。

再来年あたり、ドームツアーとかやっていそうな気がするよ、源くん。

 

 

 

 

 

 

夏の思ひ出

  • 2017.09.14 Thursday
  • 09:38

8月の第一週、夫の夏休みだったので、お出かけしました。

厳密には7月29日からで、28日は有給を取っていたので10連休でしたけど。

夫の会社の夏休みはいつもその辺り。

お盆はお盆で4〜5日くらいの休みがあるんですけれどね。(そのかわり、ゴールデンウィーク中の平日は休みにならない)

7月28日(金)は、数年ぶりにプロ野球観戦に行きました。

「中日×阪神」。

ドラゴンズが絶不調だった時なのでテンション低め矢印

そして案の定、完封負けするという……。

楽しかったのは虎党の夫だけだったわ。

席はいい席だったんだけどね。

 

週が明けて31日(月)に日帰りバスツアーで静岡・清水港の遊覧船と大井川鉄道・SL乗車体験に行きました。

大井川鉄道と言えば、“機関車トーマス”のトーマス号やゴードン号で有名ですが、私が乗車したのは普通のSL。

この日は、トーマス号は走ってなくて、乗車予定の駅に向かっている途中、ゴードン号とはすれ違いましたよ。

当たり前だけど、SLって冷暖房設備がないので夏だと窓全開なのね。

で、この日はたまたま天気が良かったけれど、翌日はその辺りで大雨だったから、夏で窓開けられなかったら車内は蒸し風呂状態だろうなぁ。

まあ、その点は運が良かったよね。

 

一日挟んで今度は、岐阜県の方に1泊旅行。

宿泊地は高山だったけれど、本来の目的はダイナランドと言うスキー場。

夏はゆり園になっているので、そこから比較的近い高山に泊まって、朝早くにゆり園に行こうという計画だったんですが、ダイナランド近くのひるがの高原あたりまで来たら雨。

雨でリフト乗ったり、歩き回ったりするのは厳しいってことで回避しました。

なので、初日に立ち寄った郡上八幡と宿泊地の高山、帰りに立ち寄った美濃と、なんだか古都めぐりみたいなたびになってしまいましたよ。

2日目の高山の朝散歩中に雨がぱらついたのとひるがの高原辺りが雨だった以外はピーカンの夏空で、もう暑くて暑くて。

ゆり園は来年、リベンジするか、もしくは白馬の方のスキー場でも同じようなことをやっているのでそちらに行くのもいいかもしれないなぁとひそかに思っているところです。

 

帰って来て翌日にカラオケに行き、その土日は両日ともサッカー観戦という、なんだかんだとお出かけしまくったお休みでした。

母のことは関係なく組んであった予定でしたけれど、結果的には気が紛れて良かったかもしれないです。

あと、関東ほどじゃないですけれど、トヨタグループの夏休み辺りは天気の悪い日が多かったので、まだ天気に恵まれた方だったかなって感じです。

暑かったけど、まあそれは夏なので仕方ないし。

 

そう言えば、先日、テレビを見ていたら、郡上八幡で立ち寄ったお蕎麦屋さんが紹介されていてビックリ。

意外と有名なお店だったようでした。

通りすがりに、「ここ、いいんじゃない?」程度で入ったお店だったからさ。

 

さて、来年はどこに行こうかな。

 

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